マージ済み
ryanrhughesがomacom/omarchy#15655をquattroにマージした。各モニターに1から10までの独立したワークスペースが用意され、バーにもそのモニターのワークスペースが表示される。数字のショートカットは、フォーカス中のモニターに対して働くようになった。モニターを取り外すと、そのワークスペースは別のモニターにまとめられ、元のモニターを再接続すると戻る。
マージ後、greptile-apps[bot]が、モニターの識別、古い復帰記録、状態保存ディレクトリを独自に指定した場合の処理に問題を指摘した。その後、
ryanrhughesは3点すべてに対応するomacom/omarchy#15867をマージし、問題の再現と回帰テストの実施を報告した。保存済みのレイアウトは引き続きワークスペース番号に紐づく。また、角だけで接しているモニターには、方向指定のショートカットでは移動できない。
alexgeorgousisは、固定のワークスペースショートカットにアプリを割り当てるには、先に対象のモニターへフォーカスを移す必要があると説明した。omacom/omarchy#15655:issuecomment-6252794912では、
ryanrhughesがモニター別の独自キーバインドを提案し、一覧表示機能も追加予定だと述べた。ただし、この回答だけでは一覧表示機能がすでに提供されているとは確認できない。
