マージ済み
dhhはomacom/omarchy#17159を提案し、開発ブランチのquattroにマージしました。ディスプレイパネルでは、モニターを1台ずつ選んで明るさ、拡大率、解像度を設定でき、配置図上でドラッグして位置を調整できます。保存した設定はメーカー、モデル、シリアル番号でモニターを識別するため、ドックによって接続端子の名前が変わっても、別の画面に設定が適用されることはありません。
greptile-apps[bot]は配置と移行に関する問題をレビューし、最終報告で拡大率の履歴に関する指摘が修正済みだと報告しました。その後のquattroのコミットでは、サイズ変更と隣接モニターの移動を同時に適用し、配置図のコンテキストメニューからの回転やリフレッシュレートの選択も追加しています。提案には、配置の移動中にシェルのウィンドウが唐突に開き直されることや、同一モデルのモニターが選択画面で同じアイコンになることなど、残る制約も記されています。
