マージ済み

dhhはomacom/omarchy#17156を提案してquattroにマージし、初回起動セットアップの従来のプログレスバーを、ISOで使われているOmarchyアイコンの輪郭を描く表示に置き換えました。初回起動時の環境構築がLinux側で唯一のインストール画面となるApple Siliconでは、特に目にする変更です。両方の呼び出し元は、それぞれの進捗管理を維持しながら、描画の実装を共有するようになりました。

greptile-apps[bot]は、コンソールを縮小してから拡大すると、ヒントの文章が短く切られたままになる問題を発見しました。dhhは幅の処理を修正し、一連のサイズ変更を確認したと報告しています。対応するISO側の統合は、omacom/omarchy-iso@449288be564cでquattroにマージされました。実行時の表示に関する提案では、画面を模擬したテストが報告されていますが、実際の初回起動は試されていません。