提案中

acrogenesisによるomacom/omarchy#17113は、引き続き未マージです。現在の方式では、Slack標準のカスタムテーマ設定を通じてOmarchyの背景色、アクセント色、緑、赤を適用し、Slack本来の画面のスタイルを維持します。既存の環境では、Slackのセットアップから連携を有効にし、アプリを一度開き直す想定です。

10月31日のレビューで、acrogenesisはテーマを読み込む前にファイル監視を接続することで、起動時の競合を修正したと報告しました。その後、greptile-apps[bot]が8桁のカスタムカラーによって更新が拒否される問題を指摘し、acrogenesisは該当する色をRGBに正規化して回帰テストを追加したと報告しています。提案には、Slack内部のアクションを使っているため、クライアントの変更に伴ってアダプターの修正が必要になる可能性も記されています。