マージ済み

dhhはomarchybotによるomacom/omarchy#17000をquattroにマージし、通常のsudo認証キャッシュを復活させました。同じターミナルでは、一度パスワードを入力すれば10分間有効になります。これまでのコマンドごとのタイムスタンプ消去は廃止され、スナップショット作成や開発用リンクの設定中に繰り返しパスワードを求められなくなります。更新処理では、独自の初回認証と認証の有効期間を延長する仕組みを維持します。

この変更では、更新、リフレッシュ、チャンネル切り替えの各スクリプトも簡素化し、フックとmiseが呼び出し元のPATHを引き継げるようにしています。greptile-apps[bot]は、ユーザーが実行するツールによる認証キャッシュの再利用を明示的に受け入れる判断だと説明しました。更新後のクリーンアップや一時的なパスワード不要の権限付与を、別アカウントから保護するチェックは残っています。