マージ済み
birkskyumは10月16日、
jdvmi00によるomacom/omarchy-iso#192を承認し、quattroにマージした。削除対象の判定では、ブート項目のラベル、パーティション、ローダーをまとめて照合するようになり、Limineのラベルが共通しているために他のインストール環境の起動項目を誤って削除するのを防ぐ。削除処理に失敗してもインストールは中断せず、ログに記録する。
github-actions[bot]は、x86_64とaarch64の両方でインストールテストに合格したと報告した。変更は開発ブランチにマージ済みだが、提示された証拠からは、この変更を含む安定版がリリースされたとは確認できない。
