マージ済み
出典
- linux-aurora: pin merged M3 defaults and runtime lifetime fixes
- linux-aurora: pin merged M3 defaults and runtime lifetime fixes
- issue-comment by
maralcbr
- issue-comment by
github-actions[bot]
- Re-pin omarchy-mac-boot to omarchy-mac-pkgs dad7272 (#1626)
- mesa-aurora: package Omacom RC integration and memory fixes (#1591)
chriskearneyによるomacom/omarchy-pkgs#1622のカーネルパッケージ作業では、マージ済みのM3向け既定設定とGPUの実行時ライフタイムの修正を含むリビジョンに固定した。
maralcbrはカーネルと起動時の引き継ぎ処理を組み合わせることについて議論した後、このPRをmasterにマージした。その後、
github-actions[bot]が、aarch64向けのlinux-aurora 7.2.11.aurora7-1とそのヘッダーがedgeで公開されたと報告した。
関連するデフォルトブランチのコミットでは、Mesaとの統合とM3 MacBook Airの起動パッケージを更新している。後者は、インストール時と該当するアップグレード時に、J613とJ615向けのGPU起動および電源引き継ぎ設定を追加する。カーネルPRの説明には、対象となるカーネル、Mesa、起動処理の組み合わせをまとめて検証するための保留が引き続き記載されている。マージとedgeでの公開だけでは、このハードウェア検証の条件を満たしたことや、その組み合わせが安定版に届いたことまでは確認できない。
