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mweinberghは10月25日の時計の巻き戻り後にomacom/omarchy#16677を作成し、数百万件のタイマー警告、シェルログの蓄積によるランタイム用ファイルシステムの容量枯渇、UWSM経由でのアプリ起動失敗を報告した。AzrielSinsもロンドンから、警告のタイムスタンプと、その後のロガーおよびアプリケーションデーモンの障害を報告した。ただし、再起動後にはファイルシステムの使用量を確認できなくなっていたことを明記している。

Dominik-O22はベルリンでの事例を報告し、疑われるループの原因を、QuickshellのSystemClockにおける曖昧なローカル時刻の扱いに絞り込んだ。Issueは引き続きオープンだ。これらの報告は時計とログ処理の調査を進める材料になるが、修正がマージされたことを示すものではない。