マージ済み
dhhはomacom/omarchy#17409をQuattro開発ブランチにマージし、linux-omarchyでビルド済みのNVIDIAオープンモジュールを使うようにした。対応するパッケージ側の変更もomarchy-pkgsのmasterにコミットされている。モジュールは対応する正確なバージョンのカーネルとともにビルド・署名されるため、対象マシンではローカルでのDKMSコンパイルが不要になる。
greptile-apps[bot]は、DKMSを削除すると、追加でインストールされた復旧用カーネルでグラフィックスが使えなくなる可能性を指摘した。最終的にコミットされた変更では、別のカーネルもインストールされている場合はDKMSを残す。omacom/omarchy@97316b0bb66fとomacom/omarchy-pkgs@bffb8bf70650に記録されているとおり、eevdf版とmuqss版も引き続きDKMSを使用する。
